音・岩・光

カテゴリ:MISC.( 30 )

05022017

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とんぼがえりの帰静。写真は関係ないけれど、地元の会社が販売しているプラモデルで、某フリマアプリにて購入したもの。静岡はプラモデルの会社が多く、シェアは9割以上をずっと保っているように思う。つまりお茶よりあるということだ。で、プラモデルは商標だったようだけれど、今では別にどのメーカの商品についても広義で用いることができる(ようになってるはず)。その筆頭はタミヤ模型だろう。他にも市内にはバンダイやアオシマ、焼津にはハセガワがある。となると、子供のころに親戚のおじさんからもらっていたのはハセガワのプラモなんだろうな。このはやぶさの模型はアオシマのものだ。静岡にプラモの会社が多いのは、Wikiによると徳川家康の影響があるらしい。なるほど、そうだとすると雛人形店や仏壇などのお店が、市内のあの辺やその辺にある理由も納得と言った感じだ。

帰静の折、このプラモの話が話題にあがって、なんと義理兄がこの中身(ピースの配置)のデザイン設計を行なったのだそうな。溶けたプラスチックを鋳型流し込んで、基盤のような良く見るあのカタチが出来上がる。その鋳型の設計を行うにあたって、まずプラスチックが満遍なく行き渡る構造(空気が残らないとかね)にしなければならない。かといって、プラモのピースにならないプラスチックの(捨てられる)部分を沢山残してしまっては、材料コストが嵩んでしまう。その辺のバランスを考えながら、当時は設計にあたっていたんだそうな。実物を見なくても、ピースの配置について、「はやぶさのアンテナがあの辺で、パネルをこの辺に配置してデザインしたんだよ」と、実際に商品に携わった人はスラスラと出てくるところに、おおぉ~と感心しきりだった。

そんな訳で、思いの詰まったはやぶさのプラモデル。これはただ単に組み上げるだけじゃなくて、色をつけたり光るようにしてみたり、色々突き詰めて行かなきゃと思うのでありました。


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by Tashinchu | 2017-02-05 13:00 | MISC. | Comments(0)

01092016

国際運転免許を発行してもらうため、仕事前に東京都庁へ。

免許関連の庶務を担当する部署までやってきたところ、既に入口まで列がはみ出してきていた。仕事に間に合うかどうか心配だったけれど、とりあえず並んでみると、するすると列は進んで行き、数分でカウンター前に立っている。カウンターは4人がきびきびと対応していて、どうやら運転免許更新の人々が、列の大半を占めているようだった。

というわけで、役所お決まりの「番号順に進んで行く」のをやっていくことに。確か写真撮影→①→④→③の順にと言われたんだっけ? また色々待たされるのかなぁと思っていたら、ものの5分で全てが終了。後日発行でも無く、即時発行で、トータル10分も居なかったんじゃないかと思う。1時間の猶予を持ってやってきたので、都庁の展望室にでも行ってみようかと思いたち、地下に設けられた専用エレベーターに並ぶ。むしろこちらの列の方が進みが鈍かった。


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上は新宿駅側、東方向を見ている。駅ビルとか、遠くには東京ドームとスカイツリーが見えていた。下は原宿・渋谷の南方向。緑が広がっている部分は明治神宮御苑と併設する代々木公園。今年はデング熱どうだったんだろう、なんて頭をよぎっていた。西側に周って、富士山は見えないかと思ったけれど、霞と地平線上の雲で見られず(下写真上)。北西側、池袋や埼玉・秩父方面も同じように遠くは霞んでいた(下写真下)。


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というか、四方八方ビルばっかり!そりゃ人もうじゃうじゃ居る訳だと納得。この展望台は無料なので、海外から来ている観光客の数も多かった。フランス語を話すガイドさんを伴ったグループや、アジアの富裕層(なのは巨大なカメラ+レンズ2台を肩から下げていることからも明らか)の集団など、多くの人で賑わっていた。僕も今度広角レンズを持って帰ってこようかな。夜景もここから見られるらしいし。



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by Tashinchu | 2016-09-01 10:00 | MISC. | Comments(0)

29082016

個展と演奏会で、10年以上ぶりに再会した友人から購入したモンペ。
この生地にやられた。
秋から春にかけて部屋着や外出用に使っていきます!
ありがとう!


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by Tashinchu | 2016-08-28 20:00 | MISC. | Comments(0)

17082016

家族親戚一同で盛り上がっていたBBQ中に、木材と紐を使った知恵の輪が5つほど持ち込まれたところから、みんながそれに熱中し始めた。ポケモンGOよりも(誰もやってなかったけれど)人気が出ていたと思う。勝率は3/5なので、残りの2つはまた帰ったときに解決させるしかないだろう。ちなみに後日になって妹から残りの2つが解決したとのLINEが入った。

知恵の輪自体はシンプルで、直ぐに作ることが出来るものだったので、流木と100均の諸々で2つ作成してみた。意外と完成までに時間が掛かってしまったけれど、1つ目の知恵の輪に関しては頭の中でも出来るので、挑戦してみると頭の回転改善と疲労効果(疲労改善ではなく)に役立つと思う。

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繋がった輪っか(上写真)を2つに分離(下写真)させる






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左右にある玉(上写真)を片側に寄せる(下写真)




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by Tashinchu | 2016-08-17 18:00 | MISC. | Comments(0)

10082016

Backpackを購入(したのは7月前半)。
GREGORYのスケッチ22。

20L台の街行きにも使えるものを探していて、ベタにArcのアレもと思っていたけれど、色が黒だと山に行ったときに発見してもらえなさそうというと、値段がおかしいくらい高いのでなかなかBestなものが見つからずにいた。いつだったか都心に行った帰りに、池袋駅で赤ちゃんを連れたお母さんがこの青色18L(←サイズは後になって判った)を背負って、機敏にサイドポケットからタオルやら小物を取り出しているのを見て「これだ!」となった。

早速調べてみると22Lがあり、しかも15インチのLaptopも入る専用の口があるらしい。生地も厚めなのでカメラを入れても心配ないし、マチの形状がいい感じなので空荷でも変につぶれることもなくスタイリッシュに背負うことが出来そうである(スタイルを追うような年でもないけれど、、、)。色は紺色のジャケットに合うであろう赤に決定。という訳で、いつものごとく中古の品を探していると、新古品が定価の半額で売られていたのでポチッ。



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御嶽山に使ってみたり通勤にも使っているけれど使用感はいい感じ。これの前はBackDiamondのSidewinder(30Lくらい)を使っていて、それと比べるとコンパクトに納まってくれるので、満員手前電車でも周りの人に迷惑が掛かっていないんじゃないかなぁとは思う。Sidewinderは生地が薄くその大きさからマチも結構あるので、ノミ袋とお弁当だけの日にはパックの下のほうでごちゃごちゃとしてしまうことがあり、それが無くなってくれただけでも大満足。お弁当が倒立やでんぐり返ししてたりというのが無くなったのが一番嬉しいかも。スケッチの場合、カメラをカメラバックに入れてその上にお弁当を置いても、お弁当がパックの下に行きたがらないでカメラの上にしっかりと常駐してくれているのも◎。

荷物も結構入るので、お盆の帰省にもこれを使ってみた。上の写真は、仕事道具のナイフ・ノミ袋とカメラ+レンズ3本、15インチLaptop+ACアダプターに財布・携帯などが入っている。それでも、まだ少し余裕があるので想像以上に入ることが判る。結局は着替えだので2バックパック+ヴァイオリンケースで帰ったんだけど…。その重量は8kgくらいだったと思うけど、肩への食い込みもなく背中に当たるところにいるLaptopの違和感もない。ただ欠点として、背中部分の生地も厚いので、夏や登山ではそこに染み込む汗の量が相当になることだろうか。御嶽のあとは洗濯をしなければならないくらいぐっしょりとしていたし、生地の重なり(内側の部屋・パーテション)があるので、乾くのにも時間を要した。

という訳で、スケッチ22の私的レビューは終わり。Sidewinderの前に使っていた、Arcの初期アロー22黄色の感じと似ているかも。そう考えると22Lは自分の行動に合ってる気がしてくる。9月下旬の機内持ち込みバッグはこれに決定!


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by Tashinchu | 2016-08-10 20:00 | MISC. | Comments(0)

31072016

都知事選の投票日。この日は既に仕事日だったので、期日前投票を済ませていた。都知事選の投票所も参院選と同じく旧住所地だった隣の市まで行かなきゃならんのかと思っていたけれど、現住所地の投票所入場券が送られてきたときはホッとした。

7月最終日、夏になるとLaptopの熱はいつもにも増して熱くなってくる。デフォルトのメモリは8GBで、まぁそこそこ動きは良かったのだけど、色々なソフトが入ってきて既存のソフトもアップデートが進むと使用される容量が増してくる。というわけで、2枚で16GBのメモリへ増設することにした。


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何度もやっているけれど、驚くほど簡単にサクッとメモリの交換は終わる。しっかり認識してくれたので問題なしだろう。仮想メモリとかもいじってみたけれど、そこまで変化はなかったのでデフォルトに戻した。カナダで購入したこのLaptop。当時は16GBとか発売されていなかったし、しばらくして8GBが登場したころに互換性のあるものを向こうで探してみたけれど見つけられなかった。秋葉原は凄い、ちゃんとある。

ひと昔前は1GB=1万円だった時代があったけれど、8GB×2枚で8500円というビックリするような値段。自分が購入した後にその商品ページはSold Outになっていたから、多分在庫処分なんだろうな。良かった買っておいて。使い捨てというか、性能や耐久性は別としてもデジタル機器は流れが速い。しっかりしたものをその適正価格で売るスタイルは採算が取れないんだろうなぁ。

Windows7での動作は、まぁまぁ早くなったかな、くらい。これはTOSHIBAのボディにDELLを入れているためだと思う。お盆に帰静したときに、リカバリディスク引っ張り出してきて出荷前状態に戻してみるしかないだろうなぁ。ちょっと憂鬱。ソフトを全部入れなおすとか考えただけでゾッとする…。



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調子に乗ってMisaoのMac Bookのメモリも増設。Leopardが入っていた頃のもので、Mountain Lionが入っているのかな、確か。それを2GBで動かしているのだから、それはフリーズするだろうしWebブラウザで写真は表示されないし文字も打てないわけですよ。Netflix専用機になっていたけれど、対応4GBを超えて8GBまで増やしてあげたので、サクサク動作するようになってくれた。ニヤニヤが止まらないMisao氏。ネット上には8GBで認識・動作してますブログが沢山あったので、問題ないでしょう(増設は自己責任で)。こちらのメモリは4GB×2枚で5,800円也。僕のよりもMisaoのほうが効果が得られたメモリ増設でありました。。。



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by Tashinchu | 2016-07-31 20:00 | MISC. | Comments(0)

30062016

KEENのJASPERを購入したのが2015年2月。そこから本当にほぼ毎日、仕事・学校・休日を含め何処へ行くにもこれを履いていた。というかこれしか靴がなかったんだけど、いよいよソールのラバーがなくなり、今度は革が破れてきたので新たな靴を購入することにした。

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La SportivaのBoulder Xは2年、KEENのJASPERは1年と少し。この差は土の上を歩いていたか、都会で履いていたかの違いもあるけれど、ソールのグリップ間や使われている素材を考えると、Boulder Xの方が堅牢性や耐久性は段違いにある。価格もだけど。。。


今回新たに購入したのは、いつか必ずここのシューズを1足持ちたいなと思っていたメーカCAMPERのPEU CAMIで、お値段は市場価格の1/3という、諭吉さん1人すら要らないお買い得商品だった。個人売買のアプリに新古品扱いで登場していて、こういうときは少しばかり不安になるけれど意を決して購入。写真とコメントのやり取りでしか状態をチェックできないけれど、届いてみたら本物の新品でホッとした。

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既に履き始めて1ヶ月経っているけれど、今のところ感触はすこぶる良い。緑のレースはゴムっぽい素材なので、革靴のカテゴリに入るけれど履きやすく、子どものゴムひも靴を履く感じでスルッと足が入る。ソールは適度な硬さがあって、でも地面の起伏をそれなりに伝えてくれる。グリップはこの靴に求めてはいけないだろうけど、都会のアスファルトしか歩かないのであればBoulder Xのような高価ななラバーを擦り減らすのは逆に勿体ない気がする。雨の日にも履いているけれどソールの高さがないので、JASPERのときよりも染み込みは早い感じがする。さてこれからはこれを毎日履いていくことにしよう。




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by Tashinchu | 2016-06-30 10:00 | MISC. | Comments(0)

04052016

八十八夜から遅れること2日、自宅の表と裏に広がる茶畑の茶摘を行なった。子供のころは、自宅以外にも河川敷のような場所に2箇所茶畑があって、GWはそれらの収穫に忙しかったような気がする。今では1ホイロ(“ヒトホイロ”≒30kg)の生茶葉が、前後の畑で採れるかどうかと言った感じだ。ホイロを漢字で書けるのか判らないけど、それぞれの茶工場の機械の大きさによってKg換算は大きく変化する。最寄の個人が営む工場はミニマムの対応Kgが30kgなので、ということだと思う。

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四半世紀前までは手摘みが基本だったけど、だんだんと機械化が進んでいて、最近では独りで運転するマシンも登場している。高齢化が進んだ過疎地域ではそうするしかないんだろう。自分達は原付式の2人刈り手持ち機械で茶刈を一気に進めて、何とか午前中に仕上げることが出来た。


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機械を使うとどうしても、硬い枝であったり新芽ではない古い葉っぱも一緒に刈り取られてしまうので、手作業でそういった異物を取り除いていく必要がある。その後、通気性の良い袋にいれて重さを量り、1ホイロになるまで日陰に一旦保管しておく。これは、詰まれた瞬間から茶葉の発酵が始まってしまうためで、それを抑制するため袋に入れる際にもぎゅうぎゅうに詰めず、ふんわり入れておくのがポイント。それでも、少したってから袋を触ってみると、茶葉袋全体が温かくなっているのだからテンポ良く進めていかなくてはならない。半発酵したものが烏龍茶で、完全発酵したものが紅茶になる(だと思った)。蒸すことで発酵を止めるので、茶工場で最初に待っている機械は蒸し器が鎮座していて、この蒸気が換気扇に吸われて外へと排出されるため、茶工場周辺では独特のあのお茶の香りが立ち込めている。この実に清清しい香りが周辺に広がってくると「シーズンが始まったなぁ」と感じることが出来る。御茶所に生まれた特権と言っても良いかもしれない。




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今ではボクシングの軽量の際にしか目にしなくなった、旧式というか天秤式の重量計で1ホイロになったことを確認して茶工場へ。この重量計の使い方が判る若者はいるだろうか。アナログだからといって侮ってはいけない。精度の高いものでは、しっかりと1gから計測してくれるし、スーツケースの重量を量るときには、一般の体重計では目盛りがケースで隠れてしまうけれど、これなら目盛りは腕の部分にあるので悠々と計測が可能なのだ。自分が乗って目盛りを合わせて行くときのスリルなんかも、ダイエット時には緊張感があって効果が出そう。順番待ちの各茶農家の生茶葉が、今か今かと出番を待ち構えている。ちゃんと手入れをしている畑の葉っぱは、1枚1枚が均一で色も統一感がある。





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by Tashinchu | 2016-05-04 12:00 | MISC.

20042016

とあるポッドキャストでやっていた、パスーポートのこぼれ話。
”偽造防止に書かれた「JAPAN PASSPORT」の中には、Sの字が逆さになっているところがある。”と話ていて、でも本人は見つけられなかったとのことなので、代わりに探してみることに。

どうやらガセではなく、本当のようだ。
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プリントされた「JAPANPASSPORT」の文字は全部でいくつあるのか?とか、そういうのは偽造防止の為に公表されていない。そして、それぞれのパスポートには、僕の予想では発行された年や発行場所(管轄)によって、偽造防止処理には若干の違いがあるのでは無いかと考えている。見つけた逆さSの字をポッドキャストに写真付きで報告したら、本人達は見つけられなかったところからも、その予想は確からしく思えてくる。まだまだパスポートには色んな「ふぅ~ん」が隠れているような気がして仕方がない。


ちなみに、パスポート第2回の時に紹介されていた、各国のパスポートindexのサイトがこちら。カナダのパスポートが派手すぎて笑えてきた。滞在中に実物を見ておくべきだったかもと激しく後悔。


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by Tashinchu | 2016-04-20 19:30 | MISC. | Comments(0)

28022016

祖母の四十九日がつつがなく終わる。お寺では数百年も前に描かれた、達磨法師と武帝との物語の衝立(だったと思われるが、現在は襖戸になっている)を見させてもらった。達磨さんは禅宗ならではだろう。描かれた当時には、鉋という類の道具はなく砂を使って表面を磨いていたらしいことに非常に興味を持った。人間は、ものごとを行うために色々考えるものだなぁと、モノで溢れた現代を感じた。

今回の帰静で一番の驚きと喜びは、自分に甥/姪っこができることだろう。予定は9月らしい。1月、葬式が終わって家族で話しているときには既にお腹にいた訳で、その時に何気なく子どものトピックをあげたけれど、よくよく思い返してみると返答時のしぐさが不自然だったなと思う節がある。その当時、自分は赤ちゃんのことを全く知らなかったけれど、血のつながりはそういうことに気付く力を持っているのかも知れない。

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その時に、妹夫婦が御土産に持ってきてくれた晩白柚(バンペイユ)。大味な夏みかんという感じで、でも酸味はなくて美味しかった。大きさはハンドボールの玉よりも大きいような気がする。2ふさでお腹いっぱいになるくらいの破壊力を持っていた。



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ピザ釜はこんな感じ。中に置いてある七輪でも判るように、1月の大雪から寒い日が続き、コンクリが凍ってしまう気温だと作業が進まないので進捗は緩い。ただこの状態でもパンは焼けるらしく、注意してみると後ろには窓がついているのが判る。GWにはピザを食べられるんじゃ無いかと期待している。煙突も買ってきたことだし、季節も進んで、いよいよ楽しみになってきた。




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by Tashinchu | 2016-02-28 10:00 | MISC. | Comments(0)